「広報にお金をかける意味ある?」そんな声に、数字で応える。
「広報って費用対効果が見えにくいよね…」
「SNS更新やチラシ作りなら、社内でなんとかやってます」
「営業や商品開発の方が大事じゃないか?」
そんな“よくある反論”に対して、きちんと説明できていますか?
実は今、プロによる広報外注こそ、企業の“見えない機会損失”を最小化し、売上を最大化させる最強の投資となってきています。
今回は、「上司や経営層を説得できる」実例と数値を交えながら、広報投資のリアルを徹底解説します。
✅ 比較してわかる!内製と外注の“経費と効果”の違い
| 項目 | 社内内製 | PR企画事務所に外注 |
|---|---|---|
| SNS運用 | 担当者が片手間で投稿(1日1時間) | 戦略設計・企画・投稿・分析まで一貫対応 |
| ホームページ更新 | SEO無視 ウェブサイトの訪問者数、ページビュー数、滞在時間など効果検証なし | SEO・スマホ対応・導線設計を含む 集客に特化可能 |
| 制作物(動画・チラシなど) | Canvaや無料ツールで自作 | プロ品質、伝わる構成・デザイン |
| 成果 | アクセス数など確認しないので効果が見えづらい | 月間アクセス2〜5倍/反応率改善 売上増をグラフ表示 |
| コスト | 社員(パート)人件費 1人あたり年間約150万円相当 | 補助金活用で実質数十万円〜も可能 |
事例で見る「広報の投資対効果」
■ Case:地方企業A社(サービス業)
課題:古いホームページ・社内更新なし・紹介頼みの集客
対策:当事務所でリニューアル+動画・LINE連携導入
効果:HP経由の問い合わせが4倍、検索経由の売上が初年度で320万円増
✔ 初期投資:約60万円(補助金で実質負担は約20万円)
✔ 投資回収:3ヶ月で回収済、以後は純増益
✅ よくある誤解:「SNS更新だけで十分では?」
多くの企業が「とりあえずInstagramをやってる」「ブログを更新してる」といいますが――
“戦略のない発信”は、むしろ時間と信用を消費するだけのケースが多い。
投稿頻度が低い・内容がブレている
デザインが統一されておらず信頼性に欠ける
投稿から問い合わせ・予約への導線がない
その結果、「何となくやっている」広報活動が、“時間とお金の無駄遣い”になっているのです。
✅ PR企画事務所に依頼するメリット
✔ 売上や目的に直結する“戦略的PR”を設計
✔ SNS・HP・動画・紙媒体すべてを一貫して対応可能
✔ チーム内にディレクター・デザイナー・ライターが在籍
✔ 補助金を活用してコスト最適化したプランニング
✔ 商工会や行政連携も可能で書類面もサポート
外注の本質は「プロの頭脳と実行力」を借りること。
社員が10時間かかる業務を、プロは2時間で、しかも“成果が出る形”にします。
✅ 「外注は高い」は、もう過去の話
補助金制度(持続化補助金・IT導入補助金など)を活用すれば、広報にかかる初期費用は実質負担3分の1になることも。
✔ ホームページリニューアル → 実質20〜40万円前後で可能
✔ 店舗・会社紹介動画 → 実質10万円台で制作可能な例も
✔ SNS戦略設計+投稿代行 → 月額負担3万円以下になるケースも
✅ まとめ|広報は「先にやった会社」が強くなる
2025年、広告単価は高騰し、SNSのアルゴリズムは複雑化し、ただの“発信”では人に届かない時代になっています。
今こそ、プロの視点で作る「伝わる広報」が企業の未来を左右します。
✔社員に無理をさせて“なんとなくやる”広報を卒業
✔ 外注で成果と費用のバランスがとれる“最強コスパ”を実現
✔ 「広報は費用」ではなく「利益を生む投資」へ転換
📩 PRのことなら、まずは無料相談から
「まだ具体的な案がない」「自社に合う施策がわからない」――
そんな方もご安心ください。
当PR企画事務所では、業種・予算・目的に応じたご提案+補助金活用支援を行っています。
▶ 当PR企画事務所でできること(例)
ホームページ制作・リニューアル(SEO・スマホ対応)
SNS戦略立案・運用代行(Instagram/LINE/YouTubeなど)
会社・商品・採用向けプロモーション動画
補助金を活用した広報支援(書類作成・商工会連携)
📍対応エリア:兵庫・大阪・関西全域/全国オンライン対応可能
お仕事の依頼、お問い合わせについては、以下のフォーム、
もしくは info [at] fukumovie.com 宛てまでご連絡ください。
追って返信させていただきます。
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